「懐かしい〜写真です。」
初めて西表島に訪れた時は、家族でキャンプでした、
まだ下の子供が歩けないくらい小さかったので2〜3日だけのつもりでした。
当時は、子供も2人生まれ将来のことなどいろいろ考えて、
八重山諸島から一度出ようと考えてもいました。
八重山最後の地を秘境!西表島でのんびり過ごそうと思っていました。
毎日、魚を海に突きに行き、貝を採りに行き、山菜など食べ、
子供たちとのサバイバル生活があまりにも楽しすぎて3日間の予定が
〜数週間すごしてしまいました。
私は何もないこの島で人が生きる上で大切なモノが少しわかったような気がしました。
その当時、一緒にキャンプ生活をし、私を支えてくれていたのは
大切な家族の一人「黒岩真一」さんです。
現在も、ユウコさん&真一さんに支えられています。
そんなキャンプ時代から麦わら帽子を被ってました〜
私は何もないこの島で人が生きる上で大切なモノが少しわかったような気がしました。
西表島に教えてもらった大切なモノは「家族・親友・人の絆・自然・」
これがKEN GUIDEの始まりだったのかも・・・
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